6月7日 的中結果

 取手競輪(二日目)第11レース S級二次予選

syote 516 82 34 79

 5-1 240

 5-1-2 2420

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

7の抑え先行体制を、8がカマシて5の捲りか、それとも5が一気にカマスかで。
この相手ならば、嫌でも5の脚が上で。
7も抑え先行では知れていて、8がカマシたところで、5の餌食に成るだけで。
5は初日走って、感じは悪くないと。
対して、1は良くないかもだが、ここでは千切れはしないと観るしかないので。
まともなら、5=1は押切厚めで、三着は前に居るかの2と、3が厚め。
三着は混戦なので、安いが二車単は考慮してください。

 青森競輪(最終日)第11レース S級決勝

syote 534 918 276

 7-3 430

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

初手は微妙で。
先行意欲では、絆が深い9が一番と観る。
脚力も一番下なので、出きれないと後ろに迷惑かけるので。
問題は外国勢の作戦。
2が先行捲りではなく、「先行」とはっきり言った。
今年の外国人の流れでは、前が引き出し役になっている。
ここは昨年、前で戦ってもらった事がある7の前で先行を心がけるか。
しかし、2は気が弱い面がある。
今年の高知決勝も捲りであったし、デキもイマイチなので。
それとは逆に5は最近の中でも一番のデキ。
番手がライン違いで年下ならば、冷静に捲りに構えれば、優勝の可能性も。
狙いは、9が見せ場を作る先行で2を虐められたら、5が不発でも伸びて来るデキの3芯。
まずは、3=7は折り返し五分で、三着は54厚め。
5の会心の捲りならば、3=5は3頭が厚めで、三着は74厚め。
抑えに、デキは良くない1だが、3-1からも抑える。
7のデキも完璧に近いか。
しかし2次第なところもあるし、9が逃げて、5が冷静ならば3は最低二着までのデキか。

 松山競輪(最終日)第11レース S級決勝

syote 93 147 8256

 2-5 390

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

8の抑え先行で、中団9で1が七番手からカマシ捲りか。
たまにイン粘りがある9も、ここで粘れば1の捲り頃だし、まさか8も粘られる逃げはしない。
1も競る選手でもないので、8の気持ち一つでは一本棒で。
2は「僕が番手の時は、番手捲りはしません」と以前言った話しはお伝えしています。
昨日準決勝も、我慢して我慢してが差せずの二着。
この話しを知っておれば、準決勝ならば買えない車券でもなかった。
ならば決勝は関東四車と成ったし、番手捲りしなくても、大好きな先輩2が優勝出来る逃げを8がしてこそで。
三番手の5も、準決勝は意地を見せた。
優しいので、インを締めて踏めないパターンもあるが、シビアに行けば差し目まで抑えて。
狙いは2=5は2頭が厚めで、三着は38厚め。
5が踏まないなら、2-3から58厚め。
抑えに、相手型がヤル気なしの2-8から53厚め。

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