10月13日 的中結果

 熊本競輪(最終日)第10レース S級特秀

syote 914 278 536

 1-7-4 4870

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

5が抑えて2の先行体制を9が叩くのか、捲りなのか。
9と1が連携した初日レース後、「まさか貴久とワンツー決まるとは思っていなかった」と言った1。
それは9が先行屋ではないし、トリッキーな動きをしてラインで決まるタイプでない為。
自らもライン走り出来る器用なタイプではないし、ここもどの展開ならばワンツー決まるか想像に絶する。
2は以前、7に前で死んで貰った事がる。
ならば2の性格からしても、デキも良くないし、先行選手不在ならば駆けてみようかも。
ここは2が逃げても、9がカマシても、1が芯で、脚を使うであろう2と9は見切ったフォーメーション。
1から、相手は457で、三着は345578と流す。
裏は5の頭だけで。

 熊本競輪(最終日)第11レース S級決勝

syote 719 285 4 63

 1-7 540

 1-7-9 1540

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

初手は2の前受け、6の前受けも多少あるかも。
上記の初手ならば、6が抑えて2が斬って、7のカマシ捲りに、2が千切れ気味に来る9の位置に飛びつけるかで。
逆に2のカマシの場合は、7が横の甘い8の位置に飛びつくかで。
2は番手が練習仲間の後輩ならば、先行も考えているコメントをしている。
しかし500バンクの記念決勝で、逃げたとしても抑え先行はないか。
7はそれが出来る選手だが、決勝だし、位置の獲れない6や、抑えて駆けれない2相手ならば早い逃げを打つ必要もないので。
どちらが駆けたとしてももつ位置からと観るなら、2に競られない限り、1芯と観た。
狙いは、1=2は2が絶好調と言うので五分的だが、1頭が厚めで、三着は79厚め。
2が届かずならば1=7は差し目が厚めで、三着は29厚め。
南関はやり合いに成らない限り出番はないと見切る。
決勝なので三着抜けは嫌で、二車単は考慮してください。
早い展開に成って、面白いのは5の三着か。

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