2017年9月14日 的中結果

 西武園競輪(最終日)第11レース S級決勝

syote 5(26)7 1 4 8 39

 7-2 590

 7-2-9 2130

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

③松岡の抑え先行、単騎の①河村、④松坂、⑧佐川が追走か。
下げた⑤バベクはカマシで。
疲れがあると言う③松岡は、外国人選手相手に逃げに徹する。
⑤バベクは後ろ競りを気にしつつも、丸一周はフルモガキか。
問題は、②ボスが競りをどのように凌ぐか。
⑤バベクと息を併せて、スピードを生かした連携策なのか、それとも競らずに下げるか。
奥の手は先頭交代で、競りを嫌った②ボスがカマシて、⑤バベクが三番手まで考える。
準決勝を見れば、不利がありながら捲り斬った②ボスは、飛びようがない番組と観た。
まともに決まれば⑦ドミトリエフが続くも、追走技術が甘く、車間を空ける癖があるので、間ハサミは抑える。
決まれば、2=7は2頭から厚めで、三着51が勝負目、以下94。
抑えに、2-5194-7。
勝負は、2-7-51で、以下の目は元か半返し。
オッズによっては見切ることも。

 防府競輪(最終日)第7レース S級一般

syote 91 42 873 65

 9-7 1880

 9-7-2 6730

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑥松本の抑え先行体制、⑧菅谷はカマシで。
④竹澤も理想はカマシで、⑨工藤の捲りが決まると観た。
準決勝の⑨工藤は、前を任せた竹内翼が、中団で一休みしたため、バックを踏んで終わった。
慣れない番手戦と言うより、展開が向かなかっただけで、初日を見れば好調が伺える。
ここは、最終日は逃げて帰りたい選手が集まったので、一枠を生かして捲り斬れるか。
相手候補は、補充でも番手の①吉永に、準決勝は味方にブロックされた②鷲田。
抑えは、前にいそうな⑦阿久津。
狙いは、9-1から27が勝負目、以下4。
9-2から14厚め、以下7。
抑えに、9-7から32厚め、以下1。
勝負は、9-1-27。