2018年11月6日 的中結果

 福井(二日目)9レース S級準決勝

syote 714 258 936

 5-2 300円

 5-2-9 990円

zendan

⑨金子の抑え先行、②田中は中団狙いか、番手飛び付きか。
⑦山田も中団狙い。
初日は佐藤友を意識して、⑨金子を無風で廻した②田中。
今日も⑦山田を意識すれば、先にインを斬って中団狙いだが、⑨金子の仕掛けが遅ければ、番手勝負も。
⑦山田はレースが上手いタイプではないし、調子は至って普通か。
②田中が先に動けば、あっさり七番手も。
狙いは⑨金子の逃げ。
最近捲りが主体ではあるが、枠手には抑え先行。
縦一列でペース駆けならば、逃げ切りか。
まずは、9=3は折り返し五分で、三着56が勝負目、以下71。
⑤中村が突っ込んで、9=5は9頭から厚めで、三着36厚め、以下28。
②田中が③石川を飛ばせば、5=2は差し目が厚めで、三着87厚め、以下19。
勝負は、9=3-56、9-5-36、5-2-87でも勝てるかはオッズ次第

 久留米(初日)7レース S級予選

syote 29 61 734 85

 7-3 220円

zendan

⑧和田の抑え先行体制、⑦野口が一気のカマシ。
⑥大谷、②小川の捲り何処まで。
初連携である、千葉師弟タッグを信頼する。
⑧和田、⑥大谷は抵抗しても、前回の調子ならば、⑦野口が豪快に叩き斬る。
一発あるのは②小川だが、③武井が千切れや、つきバテしないと遠い。
焦点は、③武井が差すか、差せないか。
⑦野口は一着タイプなので、押切から狙う。
決まれば、7=3は押切り厚めで、三着29が勝負目、以下41。
抑えは、③武井が迷子で、7-2=9。
形だけで、7-4-3も少々。
勝負は、7-3-29と、4でも勝てるかはオッズ次第。