2017年9月26日 的中結果

 青森競輪(最終日)第11レース S級特秀

syote 158 729 634

 2-9 160

 2-9-5 610

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑥野口の抑え先行、⑦坂本はカマシで。
①山賀の捲り何処まで。
挑戦者である⑥野口が、同県先輩③新井を連れて先行。
問題は⑦坂本の仕掛けだが、後ろが②新田では、中団狙いはできないか。
準決勝が仕掛けずの四着なので、その分も先手だけは獲りたい。
②新田は⑦坂本も残してやりたいが、一番は人気に応えること。
そして、二車単一番人気である⑨成田と決めることで。
①山賀は再度⑤武井との連携だが、性格上、後ろを引き出すような選手ではないか。
三着の狙いは、北の後ろにスイッチできる③新井。
狙いは、2-9から31が勝負目、以下57。
勝負は、2-9-3で、続く1、5でも勝てるかはオッズ次第。

 青森競輪(最終日)第12レース S級決勝

syote 3596 42 178

 3-5 380

 3-5-7 3570

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

①新山の抑え先行、④松浦は中団。
③深谷の捲りが決まる。
二日目は近畿二弾の上を行った①新山だが、他のレースを見れば物足りない。
準決勝も成田のお陰で、完全に捲られていた展開であった。
一か八かの優勝狙いに出るなら前受けだが、コメントでは③深谷相手に先行意欲。
今年一番と言う④松浦だが、準決勝は番手捲りなので。
逃げた山下が強かったのと、新田のタイミングも悪かった。
やはり狙いは③深谷になる。
七番手と六番手では全く違うので。
④松浦は後ろを見て牽制するが、その上を行ける調子。
ただ⑤稲川は絡まれる可能性はある。
出足で口が空くこともあるし、③深谷がバックから捲る展開では、ライン丸ごとは厳しい。
そこで狙いは、④松浦が踏んで②園田。
直線長い青森だけに間に合うか。
そして銭は⑧石川。
番手より三番手が似合うタイプで、直線、⑦神山に遠慮しなければ。
狙いは、3-2から87が勝負目、以下45。
3-8から72が勝負目、以下15。
3-7から28厚め、以下51。
抑えに、3-5から287厚め、以下9。
勝負は本線二つと、三点目。
3-5はあえて抑え評価にした。

 防府競輪(二日目)第11レース S級準決勝

syote 59 72 1 6 834

 9-5 2650

 9-5-3 8570

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑧小林の抑え先行、⑦相川も捲りではなくカマシか。
単騎の①荒井、⑥笹倉は流動的、⑤早坂の捲りが決まると観た。
⑧小林⑦相川は再戦。
強地脚の⑧小林は逃げたほうが成績も内容も出るタイプ。
⑦相川も器用なタイプではなく、今日は近畿が二弾なので叩いて出る策か。
ならば⑤早坂の捲り。
番手は同じ1000mの選手だった⑨大森。
過去にワンツーも決めており、⑤早坂は⑨大森を尊敬していると。
まともに決まれば、5=9は押切厚めで、三着163の順で勝負目、以下2。
抑えは、5-3から41厚め、以下62。
勝負は、5-9-163。