2017年7月21日 的中結果

 大宮競輪(最終日)第9レース S級特選

syote 38 714 9 526

sanfuku 三連単のみ

 3-2-7 1450

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑤栗山の抑え先行、単騎の⑨山信田が追走。
⑦荻原は流れに沿って五番手か、③ドミトリエフの捲りが決まると観た。
準決勝は、阿部の番手、竹内智が遅れたため、下げるのが遅れた③ドミトリエフ。
不運とも言える展開ではあったが、今日は反省してスタートを我慢して後攻めから、抑えずの捲りまで考える。
対する⑤栗山は、再度、②水谷がマーク。
番手捲りを好むタイプではなく、後ろもライン違いの⑥鈴木なので、まずは番手の仕事か。
⑦荻原は、③ドミトリエフより先捲り策か。
狙いは③ドミトリエフ。
同じ轍は踏まないと観て、頭から。
まずは、逃げ粘る⑤栗山との、3-5から29厚め、以下671まで。
②水谷が踏めば、3-2から59厚め、以下671。
抑えに⑦荻原で、3-7から25厚め、以下19。

 大宮競輪(最終日)第11レース S級決勝

syote 8176 24 5 9 3

 3-2 390

 3-2-7 1830

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

初手は北日本の後攻めもあるが、確実に逃げる策なら、前受けと観た。
まず、単騎の両者は③ブフリの番手では千切れるので、②竹内ライン追走か。
問題は②竹内雄の出方。
パーキンス、ボスが飛んだ佐世保のF1は、まとめ役の佐藤慎、小倉の存在があった。
しかしこのめんばーでは、日本勢をまとめる選手が見当たらない。
②竹内雄の持ち味は、先行ないし、ロング捲り。
北を逃がして、①佐藤の番手捲りを待ってからでは、浮いてしまう。
早く仕掛ければ、③ブフリの思う壺と分かっていても、行かなくては、自分もチャンスがない。
①佐藤は最終バックからの番手捲りでは、踏む距離が長い。
狙いは③ブフリ。
九番手は遠い位置ではなく、②竹内が仕掛ければ、中団になると観た。
決まれば、3-2から71が勝負目、以下4。
3-7から1が厚め、以下26。
抑えに、3-1から7厚め、以下26。
勝負は、3-2-7と1で、4でも勝てるかはオッズ次第。
そして3-7-1。

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