2017年6月20日 的中結果

 平塚競輪(二日目)第11レース S級準決勝

syote 39 174 82 56

 3-9 220

 3-9-1 740

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑤川口の抑え先行体制、⑧蒔田が追走。
①鈴木は中団か、叩いてカマシ、③パーキンスの捲り炸裂。
③パーキンスには簡単に勝たせないと、日本勢が走るなら、枠なりで縦一列。
だが、①鈴木や⑧蒔田が三着狙いに出れば、⑤川口を叩いて、③パーキンスを待つ。
その展開になれば、⑨大槻も追走できそうだが、初日のような捲りになると、千切れて当たり前。
狙いはどんな展開でも③パーキンスで、本線は①鈴木が動かずの展開から。
まずは⑤川口の逃げで、3-5から82が勝負目、以下647。
⑧蒔田が叩いた場合と、三番手捲りで、3-8から52が勝負目、以下47。
配当的抑えは、3-9から、85厚め、以下174。
勝負は本線二つ。
人気にはなる①鈴木だが、初日も中途半端で、脚もレース感もないと観て、評価を落とした。

 防府競輪(二日目)第9レース S級準決勝

syote 83 951 72 64

sanfuku 三連単のみ

 9-5-1 940

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑥小林の抑え先行、⑦坂本は追走か、叩いて出る。
その上を⑨清水がカマシて、⑧菅原の捲り何処まで。
初日は動かずで、おまけに落車した⑥小林。
反省するなら、④濱口を連れて先行か。
⑦坂本も初日は不甲斐ない九着で、⑥小林が流すようだと、叩く場合も。
狙いは⑨清水。
一枠があるので、走り慣れた地元バンク、ライン三車を生かしてのカマシ捲り。
番手は、初日差した師匠の⑤國村。
強烈に牽制する敵が居ないので、すんなりならば、再度差すシーンも。
三番手は復調した①青井。
決まれば瀬戸内三人で。
9=5は折り返し五分的も、押切厚めで、三着1厚め。
159BOXは、突き抜け、縦目を拾う。

 防府競輪(二日目)第10レース S級準決勝

syote 814 25 37 69

 3-7 530

 3-7-5 3360

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑥和田の抑え先行、③石塚のカマシ。
⑧篠原は中団狙いで、②田中の捲り何処まで。
事故点があり、横は制限される②田中は、③石塚の三番手はキープしたいか。
調子良さそうな⑧篠原は、まずは中団からチャンスを見ての自力。
⑥和田は逃げて何処までのレース。
狙いは③石塚のカマシで、番手⑦畑段。
初日同様、前は年下の選手なので、気風良く逃げてくれる。
今後も見据えて、ワンツーするのがノルマか。
面白いのは、②田中が強引に捲って出れば、番手⑤二藤の縦脚。
狙いは、7=3は差し目が厚めで、三着56が勝負目、以下8192まで。
357BOXも勝てるように買う。
勝負は、7-3-5で、6は配当勝ち。
357BOXへと続く。

 防府競輪(二日目)第11レース S級準決勝

syote 94 527 1 836

 2-5 690

 2-5-7 1380

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑧小原の抑え先行、単騎の①谷津田が追走。
⑨福田は中団捲りで、⑤野原のカマシ捲りが決まると観た。
⑧小原の抑え先行なら、捲りでも決まる⑤野原だが、確実はカマシ。
ならば②坂上は、⑨福田に③杉本の山は越えられると観た。
その②坂上は、今流行りのダイエットでキレが増したか。
それが前回大垣の初日で、⑤野原がカマシならゴール前の差し。
②坂上のキレより上なのは、三番手の⑦大坪。
初日の脚を見れば、またもやブレイクの予感。
狙いは、2=5は差し目が厚めで、三着7が勝負目、以下39。
257BOXは、⑦大坪の伸びで、縦目を拾う。
勝負は2=5-7で、257BOXの縦目でも勝ちたい。

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