2017年4月16日 的中結果

 高知競輪(二日目)第10レース S級二次予選

syote 528 39 16 74

sanfuku 三連単のみ

 5-9-4 41440

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑦永井の抑え先行、①中村が追走、③河村は中団。
⑤取鳥のカマシ捲り何処まで。
⑦永井と⑤取鳥は過去に一度対戦している。
その時は⑦永井の抑え先行で、人気の⑤取鳥はロング捲りで浮きながら三着にはなったが、⑦永井ライン三番手、番手で決まり十万車券であった。
ここも⑦永井が⑤取鳥だけはと、師匠の④加藤を連れて先行すれば、大波乱はありそうで。
狙いは、やり合いではなく、⑤取鳥の捲り不発と、自分だけ届く捲りも込みで、フォーメーション。
銭は①中村に番手の⑥池田が絡んだ時。
1359-13569-1234569。
追加はスジで獲り損であろう、3=9-12456。
少々点数多いが、⑦永井の意地で大波乱狙い。

 高知競輪(二日目)第11レース S級二次予選

syote 64 715 29 38

 1-5 200

 1-5-9 1430

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

③安部が抑えて、②栗山の先行体制、⑦横山がカマシて、⑥北野は捲りか。
初日特選は、作戦通り、前を獲ってカマスつもりが捲り不発となった⑦横山。
今日は不発では許されない、①武田が番手なので、責任を感じてのホームカマシと観た。
対する②栗山は、二車ラインで抑えて先行するタイプではない。
まして500バンクなので、やる振りして茨城を出しての中団狙いかも。
ならば嫌でも①武田が有利。
飛びの展開を考えたが、②栗山が死ぬ気で先行して⑦横山とやり合わないと、そんな展開にはならないか。
狙いは②栗山がスルーすると観て、①武田から。
決まれば1-5から29が勝負目、以下3647。
抑えは、①武田が前を残しに行って、1=29364-5。
調子の良い⑤芦澤は、本気で踏めば今の①武田なら交わしてしまいそうだが、内を締めて食わずと観た。

 高知競輪(二日目)第12レース S級優秀

syote 39 158 2 6 47

 9-3 460

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zendan

④坂本が抑えて先行体制、単騎の②石井、⑥井上は流動的。
①原田がカマシで、③深谷のカマシ捲り決まると観た。
初日捲った④坂本は、明日以降を考えれば、ここは逃げて、捨てのレースも考えられる。
ならば、単騎の二車達が追走か。
①原田はまたしても、逃がされそうな番組。
番手は⑤小倉で三車のラインならば、明日以降、捲りを決めるためにも、逃げそうで。
前で受けた③深谷が捲りの出番。
①原田が三車で、前受けの捲りは考え難い番組で、そうなったとしても、③深谷は④坂本の抑え先行をカマセば良い。
まともに決まれば番手⑨浅井とマッチレースも、たまに千切れることもあるので、③深谷から抜け目も抑える。
3=9は押切厚めで、三着26が勝負目、以下175。
抑えに、3-126-125679。
勝負は、3=9-26。

 四日市競輪(二日目)第10レース S級準決勝

syote 926 3 8 4 175

 2-9 360

 2-9-7 1490

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zendan

①菅原の抑え先行、単騎の③鹿内、⑧小笠原、④尾崎が追走。
⑨近藤のカマシが決まると観た。
実質二分戦で、⑨近藤の先行一車的番組。
事故点ある①菅原は、初日は意表を突いて、カマシ逃げを撃った。
ここもコメントは先行捲りと言うが、権利のある準決勝ならば話は別。
前を獲って、②渡邉と競れば大喧嘩になるので、一度抑えて流して、⑥荻野の位置を狙っていると観た。
ならば、⑨近藤と②渡邉で仕方ない。
人気は⑨近藤の押切りだが、一周カマシなら、②渡邉の差し目も。
初日はコースがなく、内に入ってしまったが、欠場明けの影響はないか。
⑦島田は捲りが出るのだがら、絶好調。
少々遠い位置でも、①鹿内は捨てれない。
狙いは、2=9は押切も充分だが、配当的に差し目が厚め、三着71が勝負目、以下3。
抑えは、2-713-9の突き抜け間ハサミ。
勝負は、2=9-71。