2016年4月1日 的中結果

 伊東競輪(初日)第10レース S級予選

syote 917 824 635

 1-9 420

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

⑥笠松の抑え先行、⑧吉田はカマシ、⑨佐藤の捲り決まるか。
⑧吉田の番手は同県先輩の②後藤。
⑥笠松も後ろが関東の先輩で、これからの若手ならば、小細工なしの先行で。
ならば⑨佐藤の絶好の捲り頃で。
番手は落車明けの地元①新田。
良いとは思えないが、自力の番組ではないので、付いては行けると観た。
三番手は同県後輩の⑦丸山。
内をシャクったりして、①新田を交わす事は考えられないので、
まともに決まれば、⑨佐藤ライン三人での決着。
狙いは、9=1は五分的も、押切が厚めで、三着7厚め。
抑えに9-7-1と、突き抜ければ1-7-8で。
固いとは言わないが、手を広げて抑えるレースでもないので、三人だけです。

 伊東競輪(初日)第11レース S級予選

syote 2(76)9 8 5134

 2-7 230

 2-7-5 1170

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

初手は若干、逆もある。
⑤中野の抑え先行体制を、②吉田がカマシ捲りで。
⑤中野は時折意味不明のレースをする事があるが、
ここは力差がある②吉田相手ならば、ハマリ狙いしかない。
逃げの決まり手もないし、持ち味は捌きも出来る勝気な性格。
番手の①志智は、良くなったと思えるレースをするまで買えない。
ならば「三番手から」と言う③野本や、後輩に任せた④吉松の縦を狙いたい。
もう、ずっと良いところ見た事のない⑦岡田は、格下⑥嶋貫に競られる始末。
相手は覚悟を決めて競りに来るならば、脚は使わされるので。
狙いは、②吉田から、ハマる⑤中野に、三番手から伸びるかの四国両者。
2=5は2頭から厚めで、三着34が勝負目。
2-34-345も勝てるように買う。
抑えに2-7から95を。
絞れば、2-5から34と2-5二車単、裏目も少々。
2-34-345も厚め。
2-7-95は元か半返しかは配当次第。

 岸和田競輪(初日)第7レース S級予選

syote 541 286 379

 7-3 980

 7-3-9 2330

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

③小笹の抑え先行、②山田は中団で、⑤大西の捲り何処まで。
ここは、前で受けても七番手まで下げるしか出来ない⑤大西の飛ばしを狙いたい。
③小笹は最近、徹底先行の部類。
丁度、3月16日の別府初日が同じような番組で、久米康平の前受け、七番手捲りを不発にした。
ならば⑤大西も同じタイプで、②山田も③小笹を叩いて逃げる選手ではないので。
狙いは⑦澤田。
何故が絶好調で、競られる心配もないし、捲りを牽制する動きもやるので。
②山田は四着の権利を考えれば、早踏みはない。
決まれば7=3は差し目が厚めで、三着98が勝負目で、2でも勝ちたい。
7-9から三着38が勝負目。
抑え二7-8から93厚めは配当勝ち。
7-2から93厚めは元獲り。
絞れば、7-3-9、7-9-3の近畿三人だが、8絡みは配当勝ちか。

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