7月31日 的中結果

 四日市競輪(二日目)第10レース S級二次予選

syote 39 518 72 64

 1-7 520

 1-7-2 1610

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

初手は微妙で。
以前連係した1と5は、1が突っ張り先行で5が仕方なく出ての一着だった。
今回のデキ、地元を考えれば必ず準決勝入りはしたいのだが、「近畿はライン」と以前から言っているので、番手は捲りは極力避ける筈。
初日飛んだ事で、一着よりも5を三着まで残してのレースが一番かもで。
ならば狙いたいのは、7の捲り。
初日を観ても抜群に仕上がっているので。
前回決勝も、余りにも外人コンビを意識して飛んだだけで、自分のレースをしておれば連はあった。
ここも、6は二車で番手がライン違いなら無茶はしないので、先に斬って、中近を出させるレースをした方が固いか。
それでも展開的には1が有利で。
狙いは、7の捲り追い込み期待で、7=1は差し目が色気も五分で、三着は残してこその5が厚め。
7が不発ならば、1-5から27厚めで。

 四日市競輪(二日目)第11レース S級二次予選

syote 394 715 628

 1-3 470

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

初手は7の後攻めもある。
ここは7がどんな初手であろうが、死に物狂いで先行すると観た。
以前何度も後閑と連係した7。
その殆どが暴走先行で、番手から後閑が出て勝利している。
今日は憧れの関東御大の1と初連係ならば、吹かし過ぎて、最終ホームから1が出ないと行けないかも知れないくらいで。
ならば「調子は悪くないです」と言った1を信じるしか。
問題は相手だが、6も瞬間湯沸かし器で、やり合いを好むタイプで。
位置取りも出来ないし、早い流れならば3の捲りが飛んで来る。
5はすんなりならば恵まれるも、最近は出脚で千切れる事が多い。
前回地元F1もそうだったので。
7が中団からでも、後攻めでも先行で、中団はまともならば3で、上手く6が冷静にヤル振りすれば中団もあると観ての買い目。
狙いは、1=3は、3が外国人相手に優勝した脚があるので、折り返すも1頭が厚めで、三着は9と5が厚め。
3が1に合わされたら、1-9から3が厚め。
抑えに成るが、6が中団も含めて、1-5から39厚め。
1の番手捲りは見え見えで、3の理想は、行けるならばホームか、若しくは1が番手捲りした後の捲り追い込みか。
手堅くならば二車単をお勧めします。

 四日市競輪(二日目)第12レース S級優秀

syote 23 15 94 6 87

 2-3 1530

 2-3-5 5080

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

ここは8の抑え先行と観た。
初日逃がされた2は脚を使わず捲り狙いだし、9は先行出来ないので。
ならば1が5を付けて、ええとこ魅せるカマシ先行か。
狙いは地元2で。
地元の筆頭は浅井だが、案外今回は2が活躍しそうで。
展開的にも横のレースはないので、8もここは先行するしかない。
1は行く性格だし、9より先に仕掛けられる2を決め打ちで狙う。
まずはスジの2=3は押切厚めで、三着は95厚め。
2=9も2頭が厚めで、三着は54厚め。
2-5から96厚め。
6は南関か、最初から5のケツも。
三着混戦なので、二車単は考慮してください。

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