10月14日 的中結果

 宇都宮競輪(初日)第7レース S級予選

syote 194 27 53 68

 2-1 1090

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

初手は若干微妙だが、5の先行を、1がカマシて、2が捌き含めての捲りで決めると観た。
点数以上に縦が斬れる2だが、同県先輩が番手ならば、ラインで決まる様に仕掛けるか。
500バンクであり、宇都宮の長い直線ならば、多少位置が悪くても届く相手と脚。
敵は5の先行より、カマシ捲りの1で。
元代表選手であって、前回エボリューションでも見せ場はあった。
絶好の一枠を生かせれば2の相手候補一番で。
狙いは、2=7は早目もあるので、五分的も押切が厚めで、三着は19厚め。
2=1は折り返し五分で、三着は7厚め。
抑えに2-9から1も。
三着を絞ったので、二車単は考慮してください。

 和歌山競輪(初日)第10レース S級予選

syote 934 715 826

 1-7 250

 1-7-2 1520

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

8の抑え先行を、7がカマシて先行か。
9は横の捌きより、縦で四着以内を。
ここは地元近畿で決まってこそか。
7は出来れば、押し切る脚があるのだが、やはり腐っても1が差してこそで。
京都で村上二世は、稲垣よりも1。
何故かSS問題の自粛から、人が変わった様な脚力と成績。
ギア規制もあって、体型にも問題があると思うが、器用なタイプなので、番手の仕事は出来るので。
幸い、厳しい牽制をする敵も居ないので、ここは付いて行くだけのレースか。
狙いは1=7は差し目が厚めで、三着は頑張れば5厚めで決まってこそ。

 防府競輪(初日)第10レース S級予選

syote 618 275 493

 2-7 190

 2-7-5 380

※詳細レース結果はこちら(keirin.jp)

zendan

レース解説

4の抑え先行を、格上2がカマシ捲りで決めるか。
6は長期欠場明けで、逃げる気があるなら、初手は中団で、4をカマス策も。
ここは2を信じるしかない。
今期は二班で、予選スタートもこんな相手でも紛れがない限り負けられない。
問題は二着だが、絶対千切れないとは言わない、7になってしまう。
先手のハコの9は飛びついて切り替えてのイメージはない。
1も6が行けばだが、行けばやり合いで2のライン丸ごとで捲り去るので。
狙いは2-7から5と、4が前回マシだったので、嵌る4厚め。
少しだけ、2-4の嵌りで、93厚めも。
もし4の嵌り展開ならば、9は食わずに4を四着までに残す事も。

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